ダウンロード株価が使いやすくなります
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
3月発売の2010年2集・春号で、ダウンロード株価が使いやすくなる変更を行う予定です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
3月発売の2010年2集・春号で、ダウンロード株価が使いやすくなる変更を行う予定です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)のミニリニューアル内容をまとめておきます。
尚、次号(2010年1集新春号)より、本体価格を300円値上げさせていただきます。
1998年から10年以上にわたり、値上げをしないで、本体価格5,600円で販売させていただいておりましたが、次号にて初めて値上げということになりました。
300円分の価値を付けるべく、これまでご紹介した機能を追加いたしました。
これからも『会社四季報CD‐ROM』をよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の7回目です。
前回は、スクリーニング結果画面のデータを保存する機能をご紹介いたしました。
今日は、ユーザーの皆様が作成されたデータをインポートする機能をご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の6回目です。
前回は、スクリーニング結果画面での、データの連続コピー機能をご紹介いたしました。
今日は、スクリーニング結果画面のデータを保存する機能をご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の5回目です。
前回は、グループ登録画面の「共通のみ削除」ボタンをご紹介しました。
今日は、スクリーニング結果画面での、データの連続コピーをご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の4回目です。
前回は、四季報画面、詳細画面、スクリーニング結果の拡大表示機能をご紹介しました。
今日は、グループ登録画面の「共通のみ削除」ボタンをご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の3回目です。
前回はスクリーニング条件式の最大設定可能数の増加についてご紹介しました。
今日は、四季報画面、詳細画面、スクリーニング結果の拡大表示機能をご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の2回目です。
前回は、CF計算書に関連するスクリーニング項目の追加についてご紹介しました。
今日はスクリーニング条件式の最大設定可能数の増加についてご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2010年1集新春号)の新機能紹介の1回目です。
前回は、期初に会社が決算短信1面で発表する今期の業績予想数値に関連するスクリーニング項目の追加についてご紹介しました。
今日は、CF計算書関連のスクリーニング項目の追加についてご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』は2009年1集新春号のVersonアップ以降、細かい調整は毎号行っていましたが、大きな変更はしていませんでした。
2010年1集はVersonアップ1周年に当たる号ですので、ミニリニューアルという位置づけて、機能強化を行う予定です。
しばらくは、2010年1集新春号に強化する機能等についてご紹介しようと思います。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日、何度目かもう忘れてしまいましたが、β○版が届きました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は次号2009年1集新春号についていくつか変更点などをご紹介します。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
たいへん申し訳ございません。
『会社四季報CD‐ROM』のリニューアルですが、
1号延期になり12月発売の2009年1集新春号からとなってしまいました。
次号のリニューアルを期待されていた皆様方には深くお詫び申し上げます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日も日経平均は下がり、12営業日続落となりました。
これは1953年に並ぶ記録だそうです
しかし、こんな中でも上昇している銘柄はあります。
最近、日々リニューアル後のデータチェックをしていますが、
スクリーニング結果を見ても高くなっている銘柄はあるんだなということを実感しています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は、4集秋号からできるスクリーニングをご紹介したいと思います。
まずは簡単なものからでゴールデンクロスです。
以下のような条件式になります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
2008年3集夏号の作業がピークとなってきました。
といっても、4集秋号の作業もピークが続いており、バタバタと仕事をしています。
6月中旬にはいよいよ新スクリーニング機能が搭載されたベータ版が届きます。
(これで全機能搭載となります)
6月中旬以降はスクリーニング機能のチェックに、さまざまな収録データのチェック、ユーザーズガイド・ヘルプファイル作成、新パッケージのデザイン検討・・・
やることが山積みで頭の中がゴチャゴチャしてきました。
早く皆さんにスクリーニング機能をご紹介したいと思っていますので、お楽しみにどうぞ。
ところで、先日コメントでご要望を2ついただきました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
2008年4集秋号のリニューアルからDLデータに追加するベータ値がほぼ完成しました。
まだ、月足で株価がつかなかった場合などのチェックが多少残っているのですが、これからダウンロード月足株価(ベータ値はここに入ります)を毎週作っていく時に少しずつ見ていこうと思っています。
当初はこのデータはきちんとできるか少し不安でしたが、なんとか完成にこぎつけました。
(ちなみに、他の時価総額、サイコロジカル値、RSIはできあがっています)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、「四季報予想と会社発表予想の倍率を作りたい」というお問い合わせをコメントでいただきました。
倍率を作れば、四季報予想の方が強気の会社などを簡単に見つけることができます。
『会社四季報CD‐ROM』は週1回DLで業績データを更新していますが、この予想データは会社発表予想です。
これを使えばできそうに思えますが、実は現状はDLした業績データはスクリーニングに使うことができません。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は9月の2008年4集秋号リニューアルの進捗状況を報告します。
「進みが遅い」というご批判もいただきましたが、ソフト開発・検証、データ作成など、やることは山のようにあり、なかなか簡単には進みません。
私は5年前の2003年3集夏号(Ver.4)のリニューアルも経験しましたが、
あの時も1年がかりでした。
当時は一部員としての担当でしたが(あまり役に立っていなかった)、今回は責任者ですのでプレッシャーがまったく違います。
とにかく9月までは精一杯がんばろうと思います。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、時々お問い合わせをいただいていますが、リニューアルは2008年4集秋号(9月中旬発売)からです。
申し訳ございませんが、もうしばらくお待ちください。
この4集に向けてデータ作成が本格化してきました。いろいろ新規データを開発する必要があり、システム担当者と日々打ち合わせをしています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号2008年2集春号の準備も佳境に入ってきましたが、
並行して2008年4集秋号からのリニューアル作業も急ピッチで進んでいます。
今日は、ほぼ固まったダウンロードの四半期・本決算財務データを使ったスクリーニング条件式をいくつかご紹介します。
(2008年4集秋号からです)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、サポート・デスクへのお問い合わせを見ていると
新しいユーザーの方と思われる質問が増えています。
こうした方は、『会社四季報CD‐ROM』に対する固定観念がないので、
普通のソフトに比べて使い勝手が悪いところをビシバシご指摘されます。
改めて使い勝手の悪い点を再認識している毎日です。
こうした点は可能な限り、次のリニューアルで改善したいと思っています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
昨日の夜、弊社の新卒採用会社説明会に若手社員(あまり若くありませんが)として参加し、学生の皆さんとお話してきました。
若い皆さんを見ていて最近は大学3年生で就職活動をしなければならず、たいへんだなと思いました。
ただ、親しい大学の先生は「就職活動が早くなりすぎてゼミが機能しない」とよくぼやいています。
あまり早いのも問題があるような気がします。
さて、私が日々行っている仕事(対外的にはデータベース編集と言っています)は出版社の一般的な業務とはかなり異なります。
(記事を書いたり本を出したりということもしますが)
いわゆるマスコミ業界志望の学生さんにどれだけ私たちの仕事をイメージしてもらえたかははなはだ不安ではありますが、
少なくとも「一言で出版社と言っても、いろいろな仕事がある」ということは分かってもらえたかなと勝手に自己満足しています。
説明会が終わった後(9時30分くらい)に、マーケティング担当者として出席していた私より年上の若手社員と一緒に神田で飲みました。
こういう場所が落ち着くのは「すっかりおじさんになった証拠だな」と、深夜に帰宅する際に思いました。
さて、今日はリニューアルについてご報告です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年が明けてリニューアルに向けての作業が急ピッチに進んできました。
『会社四季報CD‐ROM』は弊社の刊行物のなかでダントツに仕組みが複雑です。
動きの仕組み、データの仕組みなどさまざまな仕様書があるのですが、これを一つずつ整理していく作業をしています。
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