年末年始のサポート・デスクへのお問い合わせについて
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。
27日(火)午後から1月4日(水)までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.toyokeizai.net/info/schedule/
(編集部O)
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『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。
27日(火)午後から1月4日(水)までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
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(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2012年1集新春号は12月12日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2011年4集秋号は9月12日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
誠に勝手ながら、8月5日(金)は夏季休業のために全社休業とさせていただきます。
それにともない、弊社CD-ROMサポート・デスクへのお問い合わせに関しましては、週明けの月曜日以降にご返事させていただくことがございますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
なお、当日のデータダウンロードサービスにつきましては通常通りの更新となります。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2011年3集夏号は6月13日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
ゴールデンウィーク期間は東京証券取引所の信用残データの公表日程が変則的です。4月28日の信用残データは5月6日に公表されますので、5月6日のデータ更新時に更新されます。
また、5月6日の信用残データは公表されません。そのため、4月28日時点の信用残データが5月6日の週にも収録されます。本来は5月6日の信用残データが収録されるべきですが、信用残データが公表されないため、データの継続性を考慮して上記の措置を行います。
ご注意ください。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東日本大震災の影響により東北方面の配送に滞りが生じていたため、『会社四季報CD‐ROM』2011年1集・新春号をご購入のお客様の無料ダウンロードサービスを3月31日(木)までご利用いただけるよう延長いたしておりましたが、3月31日(木)18時に終了させていただきます。
2011年1集・新春号でのダウンロードは、3月31日(木)18時まで実行できますが、3月31日(木)18時以後はダウンロードサービスが受けられませんので、ご了承ください。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東日本大震災の影響により東北方面の配送に滞りが生じているため、『会社四季報CD‐ROM』2011年2集・春号がお手元に届かないとのご連絡をいただいております。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
『会社四季報CD‐ROM』2011年1集・新春号をご購入のお客様の無料ダウンロードサービスは、3月22日(火)をもって終了させていただく予定でしたが、東日本大震災の影響による配送の滞りを勘案いたしまして、無料ダウンロードサービスを3月31日(木)までご利用いただけるよう延長いたします。
東日本大震災に被災された皆様に対しまして心よりお見舞い申し上げます。
被災地におかれましては、一日も早く普段の生活に戻れますよう、皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2011年2集春号は3月14日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
2011年2月5日(土曜日)の10:00~18:00までサーバーメンテナンスの為にデータダウンロードサービスを一時停止させていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが、あらかじめご了承の程お願い申し上げます。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2011年1集新春号は12月13日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日、ジャスダック市場とヘラクレス市場が統合され、新ジャスダック市場になりました。
原則ジャスダックとヘラクレススタンダード上場銘柄が、ジャスダックスタンダード上場銘柄に、ジャスダックNEOとヘラクレスグロース上場銘柄が、ジャスダックグロース上場銘柄になります。
『会社四季報CD‐ROM』で、この影響を受ける項目は採録市場のデータです。以後は株価詳細画面・株価チャート画面の採録市場は、順次ジャスダックスタンダードの銘柄は「JQ」、ジャスダックグロースの銘柄は「JQN」と表示されるようになります。
また、以下のスクリーニング項目も10月12日以降の配信データは、順次同様となります。
12月発売の2011年1集新春号では、ジャスダックスタンダード・グロースとして表示されます。
利用の際にはご注意ください。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号、2010年4集秋号では、大きな変更は予定していませんが、いくつかの付録の収録を中止ます。
収録を中止する付録は、
の4つです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2010年4集秋号は9月13日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
すでにダウンロード後に表示されるテキストは更新しましたが、次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2010年3集夏号は6月14日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2010年2集春号は3月15日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
1月6日の投稿では「週2回更新を目標にがんばります」と書きましたが、1月は週2回ではなく、月2回になってしまいました。何とか週1回くらいは更新したいと思うのですが、なかなか良いネタも思い浮かばず困ったものです。こんなことを説明して欲しいといったコメントは大歓迎ですので、気軽にコメントしてください
(最近は私が更新をしないせいか、ページビューもかなり減ってしまいましたが...)。
言い訳じみていますが、過去の投稿でかなりの部分を説明してしまったというのも事実です。
ブログ内検索や、重要情報のリンクから、多くの人が気になる内容については、検索できるのではと私は考えています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
新年あけましておめでとうございます。
昨年は年末に株価が回復しましたが、今年はどのような流れになるのでしょうか?先の読めない年になりそうですが、このブログでは、皆様に少しでもお役に立つ内容を記事にしていきたいと思います。
週2回更新を目標にがんばります。本年もよろしくお願いいたします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号の発売日が確定しました。
『会社四季報CD‐ROM』2010年1集新春号は12月14日発売です。
次号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日、Windows7が発売されました。OSがWindows7のパソコンへ『会社四季報CD‐ROM』をインストールすることについての注意点は「ユーザーズガイト 入門編」の7ページにあります。
今日は、その文章をそのまま、ご紹介いたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日、2009年4集秋号が発売になりました。今号もよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
発売前の検証も終わり、あとは発売を待つばかりです。
『会社四季報CD‐ROM』2009年4集秋号は9月14日発売です。
今号もよろしくお願いします。
ブログの更新も通常ペースに戻る予定です。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
現在、ダウンロード財務データと、ダウンロード四半期データを作成する論理を変更しています。データの検証がほぼ終了しましたので、変更後のデータを8月27日のデータから皆様にダウンロードしていただけるようになります。あまり大きい変更ではありませんが、お知らせいたします。
尚、この変更の影響で、「財務更新会社一覧」に更新日が「2009.8.27」の会社が多数表示されますので、ご注意ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
誠に勝手ながら、8月7日(金)は夏季休業のため、全社休業とさせていただきます。
それにともない、弊社CD-ROMサポート・デスクへのお問い合わせに関しましては、週明けの月曜日以降にご返事させていただくことがございますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
なお、当日のデータダウンロードサービスにつきましては通常通りの更新となります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
すでにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、サイドバーの重要情報を変更しました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
このブログで紹介しました主なスクリーニング条件一覧です。『会社四季報CD‐ROM』は2009年1集新春号(2008年12月発売号)でバージョンアップが行われました。そのため、それ以前に投稿した記事は手順が若干異なる部分がございますので、現在のバージョンで紹介しているものに限定しています。
また、『会社四季報CD‐ROM』に既に登録してあるスクリーニング条件の一覧はこちらの記事で確認できます。
条件ファイルのダウンロード方法につきましてはこちらの記事でご確認ください。
●基本指標のスクリーニング
●知っておきたい基本のスクリーニング
●ちょっとむずかしいスクリーニング
●ユーザー保存・取り込み項目を使ったスクリーニング
※この条件をダウンロードして、インポートしても、記事内で指定した名前のユーザー保存・取り込み項目が存在しないとエラーになりますので、ご注意ください。
『会社四季報会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』2009年3集夏号におきまして、データダウンロードサービスを利用して、株価データを更新する前は、週足株価チャート画面に信用残データが描画されず、「貸借倍率」ボタ ンをクリックすると「入力文字列の形式が正しくありません。」というメッセージが表示され、株価データを更新した後は、株価チャート画面の2009年5月29日以降の信用残データ が1週間ずれるという不具合が見つかりました。
この不具合を解消するために、オンラインアップデートを実行していただきますよう、お願い申し上げます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
すっかり、更新が途絶えてしまいました。ようやく発売前の検証も終わり、あとは発売を待つばかりです。これで、少し時間を確保できるようになりますので、少しずつ更新していきたいと思います。
『会社四季報CD‐ROM』2009年3集夏号は6月15日発売です。
今号もよろしくお願いします。
(編集部O)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
決算の発表が続いています。データメンテナンスのために、東証の適時開示情報閲覧サービスを見ているのですが、「継続企業の前提に関する注記」についてのリリースを多く見かけます。この注記、解消されると好感され、株価が上がることもあり、話題になることがあります。
そこで、継続企業の前提に関する注記がついている会社の抽出ためのポイントをご説明いたします。
本ブログにご訪問いただきありがとうございます。
このブログの管理人『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
このブログは『会社四季報CD‐ROM』のスクリーニング機能を中心に、多機能な『会社四季報CD‐ROM』を使いこなすための方法をご紹介しています。
ブログ開設から、3年以上経過し、投稿された記事も多くなってきましたので、目的別に参考になりそうな投稿へのリンクをご用意いたしました。
目的に近いものがございましたら、まずこちらにまとめている記事からお読みください。
今後とも本ブログをよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号(2009年3集夏号)では、スクリーニング項目一覧の変更を予定しています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日、メンバーの入れ替えがあり、編集長も交代しました。後任のOといいます。
09年新春号のリニューアルで、スクリーニング機能等を強化しましたが、これに満足せず、さらに『会社四季報CD‐ROM』をよりよい商品にしていきたいと思います。
今後とも『会社四季報CD‐ROM』をよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
あれよあれよという間に日経平均は8600円を超えて今日は一時8900円に迫ろうとしていました。2003年頃と雰囲気が似てきたと思うのは私だけでしょうか。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日、『会社四季報CD‐ROM』2009年2集春号が発売になりました。
今号もよろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
少し早いですが、画像などを2009年2集春号バージョンに変えました。
今号も『会社四季報CD‐ROM』をよろしくお願いいたします。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
皆さん、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。
26日(金)午後から1月4日(日)までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
スクリーニング条件式の演算子の「含まない」の検索結果を2008年4集と同じにするアップデートをご用意しました。
メニュー → ヘルプ → アップデートで行われます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
※これで、先日の竹田和平さんのスクリーニングは可能になります。
●基本指標のスクリーニング
・最低投資金額のスクリーニング
●知っておきたい基本のスクリーニング
・ 四季報の予想利益が会社予想を上回る会社のスクリーニング
●ちょっとむずかしいスクリーニング
・時価総額がネットキャッシュより少ない会社のスクリーニング
・3期連続株主持分比率50%以上、4期連続当期利益黒字、3期連続営業CF黒字なのに、PBRが0.5倍以下の銘柄のスクリーニング
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
発売後、初めての週末になります。
スクリーニング機能を試される方もいらっしゃるでしょう。
ぜひ、このページもご参考になさってください。
スクリーニングはさらに増やしていきます。
なお、サイドバーの重要情報
3:09年1集からのスクリーニングの一覧
もこのページです。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
ブログのコメントなどでのお問い合わせが増えてきて、こちらの対応が厳しくなってきました。申し訳ございませんが、本来のこのブログの基本方針に戻らせていただきます。
『会社四季報CD‐ROM』についての個別のお問い合わせ(抗議も含めて)はCD‐ROMサポートデスクにお願いします。
一応、このブログの基本方針は以下のようになっています。
http://shikihocd-blog.toyokeizai.co.jp/2005/12/post_4999.html
すみませんが、ご協力をよろしくお願いします。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
(~_~;) さん、すみません。
先にコメントをいただいていたのに後回しになってしまいました。
ダウンロード・財務データの予想データはない会社もありますので、
そういった会社のデータも見たい方は、四季報予想の連結・単独を表示されるのがよいと思います。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
momomotoさん。ご意見ありがとうございました。
ヘルプファイルについては、次号で改善いたします。
いただいた内容について可能な範囲でご説明しておきます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
リニューアル後の『会社四季報CD‐ROM』はいかがでしょうか?
ご不満な点も多数おありかもしれませんが、私たち編集部としては、
実現できる範囲で精一杯やってきたつもりです。
とは、言ってもさまざまご意見もおありだと思います。
そこで、今日1日、トラックバック、コメントの制限を解除します。
いつもは、私が見てからアップしていますが、今日はいただいたものをそのまま更新します。
ただ、炎上とかするとブログの閉鎖などということにもなりかねないのでとりあえず今日1日だけとさせてください。
私も3年間このブログをやっていますが、
ユーザーの方のほとんどは非常に良識的で
ご批判いただく内容も建設的なご意見だと思っています。
今後の改善策にもなりますので、思う存分発言してください。
よろしくお願いします。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
もうお手元にある方もいらっしゃるかもしれませんが、
明日、15日に『会社四季報CD‐ROM』2009年1集新春号が発売となります。
今号もどうぞよろしくお願いします。
※画像UPは明日します。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は、スクリーニング条件の移行についてご説明します。
一部の項目を除き、バージョン4のスクリーニング条件はバージョン5でも利用できます。
以下のように条件を移行してください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
いよいよ『会社四季報CD‐ROM』2009年1集新春号の発売日が近づいてきました。
2009年1集からバージョンは5になります。
そのため、これまでのバージョン4とはいくつかの点が異なります。
特に注意が必要なところを発売日までこのブログでご紹介します。
今日は、インストールとダウンロードの設定です。
『会社四季報CD‐ROM』2009年1新春号の予約が始まりました。
詳しくはこちらをご覧ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日も株価が上がりました。
ついこの間、日経平均は8000円を割っていたのに、もう9000円。
なかなか荒っぽい動きです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
株価の下落もやっと一息つきました。
これからどうなるかを予想することはなかなか難しい状況ですが、
少なくとも一つ言えることは、いろいろなスクリーニングでびっくりするくらいの社数が該当しているということです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
9月も終わりに近づき、かなり涼しくなってきました。
秋本番を迎えつつありますが、
私たちは次の12月発売号に向けて、着々と準備を進めています。
私は今週に入って、ヘルプファイルに本格的に取り組み始めました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
milieuさんから先日いただいたコメント。
まったくおっしゃるとおりで、返す言葉もございません。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
少し早いですが、画像などを2008年4集秋号バージョンに変えました。
今号も『会社四季報CD‐ROM』をよろしくお願いいたします。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今週はまったく更新できませんでした。
申し訳ございませんでした。
さて、今日はお知らせがあります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日で8月も終わりです(まだ土日がありますが・・・)。
来週から9月です。
いよいよ16日は4集秋号が発売となります。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/index.html
休み明けの火曜日ですが、どうぞよろしくお願いします。
弊社から予約された方は前日にはお宅に届くと思います。
※ところで、リニューアルも3カ月延びましたし、そのお詫びも兼ねていくつか考えていることがあります。社内手続もいろいろと必要ですが、決定したらご報告します
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
来週月曜日の2008年3集夏号の発売を前にこのブログの色を青色に変えました。
今号はパッケージからユーザーズガイド、CDのレーベルなども青色ですが、この色を見ると暑い夏が近いことを感じます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
来週月曜日は2008年3集夏号の発売日です。
この時期は決算更新時期ですので、財務データ、大株主データなど大量のデータが更新されます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、「CDという形ではなく、ダウンロードで『会社四季報CD‐ROM』を提供できないのか」というお問い合わせをコメントでいただきました。
現在の『会社四季報CD‐ROM』はCDに収まっている状態ですから、せいぜい600Mくらいのデータ量です。
ブロードバンド化も進んでいますのでむずかしくない話のように思えますが、現時点ではネットによる販売の予定はありません。
申し訳ございませんが、ご了承ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
コメントでいくつかご質問をいただいていましたが、そのままになっていました。
申し訳ございませんでした。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
4月になりました。
弊社は9月決算ですので、4月1日はあまり意味がないのですが、
やはり4月を迎えると気分も変わってきます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
5期連続増収増益、3期連続ROE10%以上なのに配当利回り3%以上でPER15倍以下の割安銘柄のスクリーニングを作りました。
しかし、画像や文章が間に合いませんでした。
申し訳ございませんが、ご紹介は明日にします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日は『会社四季報CD‐ROM』2008年2集春号の発売日です。
画像も春らしく変えてみました。いかがでしょうか?
日経平均は12000円を割り、相場環境ははっきり言って最悪ですが、こういうときこそスクリーニングの出番ではないかと思います。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今週の週刊東洋経済2008年3月15日増大号の第一特集は「企業価値を見抜く方法」です。
表紙には「電卓一つであなたもアナリスト!」とでかでかとあり、同じ社内で手前味噌になりますが、なかなかおもしろい特集だと思いました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日の記事に対して、いろいろコメントいただきありがとうございます。
可能な限り、皆さんのお役に立つ商品にしたいと思っていますので、ご意見はどんどんお寄せください。よろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、「エクセルへのコピーについて」コメントをいただきました。
申し訳ございませんが、リニューアル後もエクセルへのコピーはこれまでと同じようにできません。
このご質問はサポート・デスクにも多数いただいています。
まずサポート・デスクからその都度、ご回答している文章をご覧ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先週は、スクリーニングブログの更新をお休みしまして申し訳ございませんでした。
私事で恐縮ですが、急に父が亡くなりまして忌引きで1週間お休みしておりました。
東京6時発ののぞみ1号に乗り込み、約5時間かけて実家に帰るといきなり母から「喪主をやれ」と言われ(一応長男なので)、バタバタと1週間過ごしてきました。
もっとも葬儀社の方と菩提寺の住職さん(多分、10年ぶりくらいにお会いしました)の言われるとおりにしただけですが・・・
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
申し訳ございません。
1週間ほどブログの更新をお休みさせていただきます。
ご了承ください。
(編集部K)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』は、2006年4集からインストール時にシリアル番号を入れていただいています。
これ以降、「シリアル番号が重複していてダウンロードができない」というお問い合わせをいただくことがあります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
第14回 決算期末時点の時価総額
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
皆さん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。
明日27日午後から1月6日までにいただいたお問い合わせは7日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.toyokeizai.co.jp/nenmatsu2008.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
会社四季報スクリーニングブログが2周年を迎えました。
これもひとえにご覧いただいているユーザーの皆さんのご支援のおかげです。
どうもありがとうございました。
ブログの管理画面を見ると記事の数が262となっていました。
昨年1周年の時は139でしたので、今年1年間で123の記事を書いたようです。
(新入社員スクリーニングブログを入れると昨年とだいたい同だと思います)
123÷365 = 0.34で、
今年も目標としていた週2回の更新(0.29)は達成できました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
お知らせです。
『会社四季報CD‐ROM』10周年特別付録2冊をオンデマンド出版で販売します。
有望銘柄スクリーニングブック
2006年4集秋号付録
財務指標スクリーニングブック
2007年1集新春号付録
それぞれ価格840円です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
12月が近づき、2008年1集新春号の作業がピークを迎えつつあります(発売は12月14日(金)です)。
予約も始まりました。
今号もどうぞよろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
第13回 棚卸資産
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、ご紹介しました河井伸介さんの株は5銘柄で勝負せよ!は売れ行き好調で
今週の弊社の売り上げランキングでも6位となっています(パチパチ)。
http://www.toyokeizai.co.jp/pub/index.html
この本は『会社四季報CD‐ROM』のユーザーの方にも役立つ情報が満載です。
よろしければ、ぜひ、ご覧ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は新刊本のお知らせです。
以前、10周年付録・「有望銘柄スクリーニングブック」にご執筆いただいた
河井伸介さんの成長割安株投資をまとめた本が弊社から出版されます。
タイトルは
株は5銘柄で勝負せよ!
~ 的中率大幅アップのスクリーニング成功法 ~
(価格:1680円)
です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
新入社員スクリーニングブログの最初のテーマは
ROE(株主持分利益率)です。
新入社員Tもがんばっていろいろ調べています。
話が終わるまで、まだしばらくかかりそうですが、
よろしければご覧ください。
編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先週の金曜日にスクリーニング作成の入門編ブログ、新入社員スクリーニングブログを開設しました。
このブログの管理者、新入社員Tはやる気いっぱいです。
やる気のほどをこちらの記事でチェックしてみてください。
会社四季報スクリーニングブログともども、どうぞよろしくお願いします。
(編集部K)
↑本日から編集部Kと名乗ることにしました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、河井伸介さんとお会いしました。
そこで、伺いましたが、
河井さんの成長割安株投資のPERレシオで割安銘柄が続出しているそうです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
明日は『会社四季報CD‐ROM』2007年4集秋号の発売です。
WindowsVistaで記事が切れる現象も今号から対応しました。
また、ヘルプファイルもVistaでも表示できるhtmlヘルプに変更しました。
もちろんWindowsXPの方はこれまで通りお使いいただけます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、ちょっといい加減な運用にしていたのですが、
コメントをいただく際には有効なメールアドレスをお願いするようにしています。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://shikihocd-blog.toyokeizai.co.jp/2006/07/post_379b.html
どうぞ、よろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、いくつかコメントをいただいていますが、コメントを投稿される際にご注意いただきたい点があります。
コメント投稿時に名前欄に本名を書かれる方がいらっしゃいますが、
ここに書かれているお名前はそのままコメント欄に表示されます。
↓ここの黄色になっているところです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
ここ数日、ユーザーの方から「スクリーニング機能の基本的な使い方」について何件かお問い合わせをいただきました。
サポート・デスクからの回答でご納得いただけたようですが、
ユーザーズガイドやヘルプファイルだけでは十分でないようなので、今後見直しをしていく必要があるなと反省しています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
弊社は8月3日はお休みをいただいております。
サポートデスクへのご回答は6日以降になりますのでご了承ください。
※私もこれにあわせて夏休みをいただいています。
ブログの更新は来週以降にさせてください。
(『会社四季報CD‐ROM』編集部 岸本)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号から『会社四季報CD‐ROM』もWindows Vistaで動くようにただ今準備をしています。
会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください(月2回更新予定です)。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
ランキングでみる上場企業
をアップしました。
ぜひ、ご覧ください(月2回更新予定です)。
これまでの記事の一覧ページはこちらです。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
会社四季報CD‐ROM』編集部です。
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『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
まだ、結構忙しいんですが、本日この本が出版されましたのでご紹介します。
会社四季報BOOKS
投資力を鍛える『会社四季報』実践トレーニングブック
会社四季報編集部編
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、サポート・デスク、営業などに「(『会社四季報CD‐ROM』の)ビスタ対応はいつか?」とお問い合わせを多くいただいています。
中には、「『会社四季報CD‐ROM』を入れられないのでビスタに変えられない」とおっしゃる方もいらっしゃいます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
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『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
07年3集夏号の作業も本格化してきました。
この号から、皆さんからのご要望が多かったスクリーニングを既存条件でご提供することにしました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』の姉妹商品『株価チャートCD‐ROM』のオフィシャルガイドブックが発行になりました。
もっと儲けたい人のテクニカル指標徹底活用法
株価チャートCD‐ROM編集部編
(定価:2200円+税)
28種類ものチャートが描ける『株価チャートCD‐ROM』はテクニカル派にとって強力なツールです。
この本は、『株価チャートCD‐ROM』の使い方だけでなく、テクニカルチャートの説明もかなり詳しく行っています。
正直言って、あまりチャートは詳しくない私は非常に勉強になりました。
『投資の神様』ユーザーはもちろんのこと、『会社四季報CD‐ROM』ユーザーの方もぜひご一読いただきたい1冊です。
※週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本をお読みになった方は親近感を覚えるかも知れません。
(『会社四季報CD‐ROM』編集部 岸本)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
ゴールデンウイークも終わり、『会社四季報CD‐ROM』の作業も本格化し始めました。
次号はスクリーニングの既存条件を充実させます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインに連載中の
『会社四季報CD-ROM』
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ぜひ、ご覧ください(月2回更新予定です)。
これまでの記事を含めた一覧ページも作りました。http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/4CD_Ranking.html
※ブログの関連情報にもリンクを作っておきました。『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先週の連結単独同時表示の来期予想PERのスクリーニングにいくつかコメントをいただきました。
ユーザーの皆さんからはさまざまなご要望をいただきます。
その中でも「連結・単独を気にせずにスクリーニングしたい」は多くの方から寄せられるご要望です。
他によくお問い合わせを受けるのが、「最新の業績データでスクリーニングしたい」です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
4月に数年ぶりにメンバーの入れ替えがありました。
3年半一緒にやってきた編集長も交代しました。後任は私です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
スクリーニングする際に、「どんな項目があるかわからない」という
ご質問をよくいただきます。
前号までは「検索項目一覧」をヘルプファイルに入れていたのですが、
文字検索もできなく、正直使いやすいとはいえませんでした。
そこで、「検索項目一覧」をhtmlファイルで簡易検索パレットの「使い方」に入れました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
東洋経済オンラインで
『会社四季報CD-ROM』 ランキングでみる上場企業
という連載を始めました。
第1回目は「売上高」です。
http://www.toyokeizai.net/online/topics2/?kiji_no=5
月2回のペースで更新する予定です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
スクリーニング条件ファイルご提供ページに07年1集の「今号の注目スクリーニング」のスクリーニング条件ファイルを追加しました。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/scr/ScrFileDL.html
他にもプロ500用のスクリーニング条件ファイルなどもあります。
気になる条件ファイルがあれば、お使いください。
※重要情報の3にリンクも作りました。
(『会社四季報CD‐ROM』編集部 岸本)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
2007年2集春号の発売は来週15日木曜日です。
編集部は、作業のピークが続いています。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』のCDの下の方に
「TKSCD-0035」などと書いてあるのをご存知でしょうか?
この番号は1998年3集に市販開始後からの連番になっています。
次の2007年2集春号は「TKSCD-0036」です。
創刊メンバーに聞いたわけではありませんが、
東洋(T)
経済(K)
四季報(S)
CD-ROM(CD)
から取ったことは間違いないでしょう。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
株価が好調です。
今日の日経平均終値は17752円でした。
ITバブル期の2000年5月以来の高値だそうで、
18000円も目前となりました。
このまま好調を持続してほしいと願うばかりです。
昨日、WindowsVista搭載のノートパソコンを買ってきました。
派手なキャンペーンを行っていましたが、売り場はそこそこの盛況といった感じでした。
さて、『会社四季報CD‐ROM』の対応OSはWindows2000、XPまででVistaには対応していません。
ただ、「どの程度使えないかを調べる必要があるだろう」ということで、編集部とサポートデスクで詳しく検証することになり、私が買いに出かけました。
(編集部内にはOS検証用のPCがたくさんあります。これで、また一台増えました)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、ご紹介した、スクリーニング条件ファイルご提供ページを更新しました。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/scr/ScrFileDL.html
サイドバーの関連情報(3:スクリーニング:条件ファイルご提供)にもリンクがあります。
できるだけ解説ページをご覧になりながらお使いください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
皆さん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。
27日午後から1月4日までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
なお、このブログの年内の更新は本日が最後です。
この1年どうもありがとうございました。
来年も『会社四季報CD‐ROM』をよろしくお願いします。
皆様、よい年をお迎えください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
昨日のスクリーニング条件ファイルですが、一部の環境で保存できない状態になっていたようです。
作り直してこちらのページにリンクを貼っておきました。
もし、昨日開けなかった方はこちらからお試しください。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/scr/ScrFileDL.html
スクリーニング条件ファイルを一つにまとめて欲しいというご要望を多数いただいています。
これまでのファイルも含めてこのページにリンクをっていこうと思います。
(全部のリンクを貼るまで少し時間をください)
よろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
会社四季報スクリーニングブログが1周年を迎えます。
これもユーザーの皆さんのご支援のおかげです。どうもありがとうございました。
さきほど数えてみるとこの1年で139の記事を書いていました。
(私、1人で書いているわけではありませんが・・・)
139÷365 = 0.38で、
目標としていた週2回の更新(0.29)は達成できました。
『会社四季報CD‐ROM』10周年記念オリジナル特別付録
2007年1集新春号 『財務指標クリーニングブック』
でご紹介しているスクリーニングの条件ファイルはすべてご提供します。

※2007年1集特別付録「財務指標スクリーニングブック」の表紙です。画像をクリックすると拡大します
詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/20071_furoku.html
※週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本にも財務指標のスクリーニングをご紹介しています。あわせてお読みください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日からいよいよ12月です。
『会社四季報CD‐ROM』の作業もピークに入りました。
そんな中、昨日、特別付録の「財務指標スクリーニングブック」が校了しました。
(『会社四季報CD‐ROM』、『投資の神様』に入っています)
作業は遅れ気味でしたが、なかなかのできになったのではないかと思います。
『会社四季報CD‐ROM』で財務指標を活用したいという方はぜひ、ご一読ください。
参考になる情報が盛りだくさんです。
(目次は、こちらをご覧ください)。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は、次号の新機能である「プロ500・理論株価」を使ったスクリーニング条件の設定画面をご紹介します。
(データはまだありませんので、結果はご容赦ください)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号、2007年1集新春号の予約が始まりました。
こちらです。
http://www.toyokeizai.co.jp/cdroms/
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、こちらの記事にコメントでお問い合わせがありました。皆さんにもご紹介した方がよいと思いましたので、ブログでご回答します。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、個人投資家の間で理論株価が注目されているようです。
中には、理論株価と現在の株価だけ見て、投資判断する方もいらっしゃるようです。
理論株価の算出にはさまざまな方法があります。
将来の配当やフリーCFを予想し、現在価値に割り引いていく方法が一般的ですが、
それでも割引率など前提条件の設定は難しいことも事実です。
確かに理論株価は参考にはなりますが、数字を絶対視するのはどうなのかなという気もします。
しかし、「理論株価を使いたい」という根強い要望があることも事実です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日から11月です。
これから本格的に「四季報」の作業が始まります。
少しワクワク少し憂鬱という微妙な時期でもあります。
(私だけかもしれませんが・・・)
さて、来月発売の2007年1集新春号にも10周年特別付録がつきます。
今回のテーマは「財務指標」です。
財務指標は株式投資に欠かせませんが、
その指標の詳しい使い方についてはご存知でない方もいらっしゃるようです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今号の10周年記念オリジナル特別付録
「有望銘柄スクリーニングブック」
にお書きいただいた
坂田善種さん、河井伸介さんのお2人にこのブログにご登場いただきます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
発売から3週間近くたち、CD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせも少し、落ち着いてきました。
私たち編集部は、そろそろ次号に向けて作業開始です。
次号も別冊付録を予定していますのでご期待ください。
ところで、今号の10周年記念オリジナル特別付録の
「有望銘柄スクリーニングブック」はお読みいただけたでしょうか?
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
会社四季報webに
株スクリーニング入門というページがあります。
『会社四季報CD‐ROM』10周年記念オリジナル特別付録
2006年4集秋号 『有望銘柄スクリーニングブック』
でご紹介しているスクリーニングの条件ファイルはすべてご提供します。
※2006年4集秋号特別付録「有望銘柄スクリーニングブック」の表紙です。画像をクリックすると拡大します
詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/20064_furoku.html
※週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本とあわせて、
お読みいただければスクリーニング力大幅アップ間違いなしです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』の作業も本格化し、毎日、遅くまで仕事をしています。
ところで、皆さんは「会社比較」という機能をご利用になってらっしゃいますか。
これは、スクリーニングのように会社を縦に並べるのではなく、横に並べる機能です。
条件式が少なければ、結果が見やすくなります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号、2006年4集秋号の新機能についてご紹介します。
以下の2点です。
①株主情報の順位と比率が検索可能になりました。
②株主優待情報がさらにパワーアップしました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
そろそろ、『会社四季報CD‐ROM』の作業も本格化しなければいけないのですが、
今回は少し作業が遅れ気味です。
編集部のチェックがなかなか行えず、
仕事が正確で、時間にも厳しく、部下に優しい(?)上司は多少ピリピリしているように見えます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
すでにご紹介しましたように『会社四季報CD‐ROM』創刊10周年を記念して、
次号から2号連続でオリジナル特別付録(小冊子)をご提供します。
来月発売の4集秋号付録は「有望銘柄スクリーニングブック」です。
(『会社四季報CD‐ROM』、『投資の神様』に入っています)
表紙も出来上がり、後は印刷所からあがってくるのを待つだけです。
(とは言っても、『会社四季報CD‐ROM』の作業はこれからが本番ですので、
のんびり待つというわけではありません・・・)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
次号から『会社四季報プロ500』のグループ情報を登録します。
よく見られている記事を一覧としてまとめました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日、次号の付録に執筆していただいた方とお話をしました。
そこで、「20代、30代の若い方で株式投資を始められる方が増えていますよ」という話を伺いました。
「会社比較」の不具合が判明しました。
資本異動などの1社複数項目で会社比較を行うとエラーメッセージが表示されて強制終了される場合があります。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
なお、スクリーニングは問題ありません。
オンラインアップデート機能で修正できますので、
「オプション」→「オンラインアップデート(U)」をお選びください。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
深くお詫び申し上げます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
コメントをお書きいただく際のお願いです。
コメント投稿時には、メールアドレスを必須にしています。
これは、コメントで回答するには難しい内容(スクリーニングとは関係ないなど)、誤解等について、個別にユーザー・サポートから回答させていただくことがあるためです。そのため、無効なメールアドレスをお書きになった場合は掲載いたしません。
名前につきましては本名らしきお名前はこちらの判断で取らさせていただいています。
どうしても本名で出したいという方はその旨をコメントにお書きください。
(アップするときにはその部分は削除します)
また、最近増えているスパムコメントについては、IPアドレスを禁止させていただいています。
このブログについての運用方針についてはこちらをご覧ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
http://shikihocd-blog.toyokeizai.co.jp/2005/12/post_4999.html
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『会社四季報CD‐ROM』は2006年3集夏号で10周年となりました。
この記念として、今号から3号にわたり別冊付録をお届けします。
今号は『会社四季報』と同じ付録でしたが、
いよいよ次号からは『会社四季報CD‐ROM』でしか手に入らない別冊付録です。
4集秋号は、株式投資にスクリーニングをもっと役立てるためのノウハウ集をお届けします。
プロフェッショナルの投資方法とそのスクリーニングの作り方をご紹介します。
スクリーニング条件ファイルはすべてご提供する予定です。
企画もほぼ固まり、編集部内で役割分担をして、本格的に作業を開始しました。
どうぞ、お楽しみに。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
最近、トラックバックが急増しています。
でも、
「あなただけ儲かる・・・」
「私はこれで儲けました・・・」
といったものがほとんどです。
大変申し訳ございませんが、
こうした商業目的や広告目的のトラックバックは、掲載をご遠慮させていただいております。
このブログの注意点についてはこちらをご覧ください。
http://shikihocd-blog.toyokeizai.co.jp/2005/12/post_4999.html
どうぞご了承ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
ただ今、発売中のオール投資7月1日号では、「会社四季報CD‐ROM活用術」という特集が組まれています。
この17ページに紹介している2つのスクリーニングの条件ファイルをご提供します。
研究開発費
最高純益更新率
の2つです。
スクリーニング条件ファイル
http://www.toyokeizai.co.jp/data/shikihocd/scr/scd/060622all0701.scd
このファイルをダウンロード、インポートしてお使いください。
「オール投資7月1日号」というフォルダの中にスクリーニング条件が2つ作られます。
お試しください。
ヘルプファイル内の「スプレッド・シート関数の利用」の関数一覧が文字化けしていました。
たいへん申し訳ございませんでした。
このブログに一覧を掲載いたしますのでご利用ください。
なお、この関数は結果シートで使うことができます。
(スクリーニング条件式内では使用できません)
例えば、売上高を表示させて、AVERAGE関数を使えば平均値を出すことができます。
ご存じない方もたくさんいらっしゃるようですので、これを機会にこの機能をぜひお使いになってください。
ヘルプファイルの「スプレッド・シート関数の利用」には画像で利用方法を説明していますのでこちらもご覧ください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
いよいよ明日15日、『会社四季報CD‐ROM』2006年3集夏号が発売されます。
これにあわせて、このブログも2006年3集夏号バージョンに変更しました。
ところで、『会社四季報CD‐ROM』は今号で10周年を迎えました。
この商品が10年続くことができたのも、ご利用いただいているたくさんのユーザーの皆さんのおかげです。深く感謝いたします。
創刊第1号の1996年3集夏号は直販のみで1枚5万円もしました。
98年に書店売りが始まり値段も5600円(現在、税込み5880円)に引き下げられました。
その後、次々と機能アップしていますが、値段はまったく変わっていません。
お得度はドンドン増しています(掲載社数も大幅に増えています)ので、
今後ともよろしくお願いいたします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日は15日発売の3集夏号の新機能、株主優待の検索についてもう少し詳しくご紹介します。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
いよいよ私たち編集部も作業のピークに入りました。
今日は次号の新機能についてご紹介します。
06年3集夏号の新機能は「株主優待の検索」です。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
5月も中旬になり、3集夏号の作業が本格化してきました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
皆さんのおかげで、最近『会社四季報CD‐ROM』の売り上げは好調です。
そこで、それを祝って先週、関係者と一緒に飲みに行ってきました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
久しぶりに編集部からのお知らせです。
たくさんの方に『週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本』をお読みいただいて、編集部一同たいへんありがたく思っています。
ただ、一点気になることがあります。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
『週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本』はおかげ様で好調です。
弊社の刊行物の中でも上位に位置しています。
皆さんのおかげです。どうもありがとうございました。
さて、最近、このブログのアクセス数も急激に増加しています。
それにあわせてコメント欄で操作についてのご質問をされる方が増えてきました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
いよいよ明日16日、『会社四季報CD‐ROM』2006年2集春号が発売されます。
今日からこのブログも2006年2集春号バージョンに変更しました。
サイドバーも少し変えてみましたが、いかがでしょうか?
今回の新機能は、
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
弊社のサイトにも
週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本の情報が更新されました。
13日までにはお近くの書店にも並ぶと思います。
どうぞよろしくお願いします。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
作業のピークがまだまだ続いています。
毎年、2集春号の発売の頃にはポカポカと春の到来を実感しますが、
それまで、私たち編集部はもうひと踏ん張り必要です。
さて、今日は次号の新機能のうち、
スクリーニング条件、会社比較条件、ユーザー登録項目の
インポート、エクスポート機能をご紹介します。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
いよいよ16日の発売日に向けて私たち編集部も作業のピークに入りました。
本当はのんびりブログを書いている場合ではないのですが、今日は次号の新機能についてご紹介します。
このブログをご覧の方だけにこっそり画面もお見せします。
今号最大の新機能は以下の2つです。
①スクリーニング条件、会社比較条件、ユーザー登録項目のインポート、エクスポート機能
②スクリーニングの登録画面の機能アップ
宣伝では①を前面に出していますが、私は②の機能アップが気に入っていますので、
まずこちらをご紹介します。
スクリーニング条件を頻繁に作ったことのある方ならお分かりだと思いますが、
これまでは登録したスクリーニング条件式を後から上にしたい、下にしたいというとき、非常に不便でした。
前からずっと直したいと思っていましたが、やっと「項目の上下機能」を実現することができました。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今度、出版する本の内容をご紹介します。
『週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本』
会社四季報CD‐ROM編集部編
3月13日発売予定
主要目次
1章 スクリーニングで投資成果が大幅アップ!
2章 カリスマ投資家は『会社四季報CD‐ROM』をこう使う
3章 お役立ちスクリーニング入門編
4章 お宝銘柄を発掘するオリジナルスクリーニング
5章 もっと活用したい人のこだわりスクリーニング
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
2月になりました。
来月の中旬には『会社四季報』2集春号が発売になります。
各社に取材して記事をまとめる記者。
企業データを集めるデータ編集者。
いわば、『会社四季報』を作るための車の両輪なのですが、
いよいよ臨戦態勢で本番に備えています。
(中には締切間際にダッシュをかける人もいますが・・・)
『会社四季報CD‐ROM』編集部の岸本です。
14日でこのブログを開設して1カ月が経ちました。
これを祝って、13日の金曜日(1日早いですが)にささやかな飲み会を開きました。
出席者は、弊社のウエブマスター、『会社四季報』副編集長、『会社四季報CD‐ROM』・ブログのデザイナー、他2名と私です。
(私の上司は誰も来ませんでした・・・)
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
先日の「EV/EBITDAのスクリーニング」で
「EV/EBITDAは倍率が低いほうが良いのですよね。」というコメントをいただきました。
このブログでは、基本的に判断基準は申し上げないことにしていますが、
「EV/EBITDA」を使う際には注意が必要なので少し説明を加えておきます。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
本日から最新株数のダウンロードを開始しました。
ダウンロードを行ってから、以下の通りご確認ください。
コマンドバーのスクリーニング(上の方)から、
「既存条件」→「株式投資に役立つスクリーニング」→「最新・株式時価総額(ダウンロード後:06年1月より)」
を行ってください。
トヨタが22兆円で1位になっていればOKです。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
年末年始のカスタマーサポートへのお問い合わせについてご案内いたします。
本日、27日午後から1月4日までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。
ところで、最近、カスタマーサポートへのお問い合わせを見ていると、高度な内容が増えているように思えます。
ネットを見ても、さまざまなスクリーニングを駆使されて銘柄選びをされている方が少なくないようです。
先日、ヘビーユーザーの方何人かにお話を伺う機会がありましたが、私たちが思いもよらない使い方をされていて驚きました。
皆さんからこうしたご自慢のスクリーニングを募集して、ご紹介したりするとおもしろいかなと思っています。
何かご意見があれば、どしどしお寄せください。
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
14日の開設以来、たくさんの方にご覧いただいています。
どうもありがとうございます。
コメントもいただいていますが、基本的に個別のご回答についてはご容赦ください。
また、トラックバック、コメントとも私どもで確認した後にアップさせていただきます。
この点もご了承ください。
『会社四季報CD-ROM』編集部です。
今日は2006年1集新春号の発売日です。
今回は下記のような大幅な機能アップをしております。
など、これまでユーザーの皆さんからご要望の多かった点を中心に新機能として取り込みました。
ぜひ、お使いください。
後、一点お詫びを。
一部の環境でヘルプファイルを開いた際にエラーメッセージが表示される状況が発生しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
オンラインアップデート機能で修正できますので、
「オプション」→「オンラインアップデート(U)」をお選びください。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
深くお詫び申し上げます。
今号も『会社四季報CD-ROM』をフル活用していただけることを期待しています。
(『会社四季報CD‐ROM』編集部 岸本)
このブログでは『会社四季報CD-ROM』のスクリーニングの使い方などをご紹介します。
以下の点をご了承の上、このブログをご覧ください。
東洋経済新報社『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
今日から、スクリーニングのブログを始めます。
最近の株式市場の盛況で『会社四季報CD‐ROM』の売り上げもおかげさまで好調です。
ところで、この商品の値段5880円、あなたは高いと思われますか?安いと思われますか?
安いと思ってくださった方は、『会社四季報CD-ROM』を存分に使いこなしてくださっている方だと思います(ありがとうございます!)。
逆に高いと思われた方は、『会社四季報CD-ROM』の機能と魅力をまだまだ知らない可能性があります。
この商品の最大の売りが「スクリーニング機能」です。
せっかく、高いお金を出してご購入いただいたのですから、徹底的に使い倒していただきたいと思います。
そうすれば金額以上の価値を実感していただけるはずです。
皆様が少しでも『会社四季報CD‐ROM』を使いこなせるようになるために、このブログを立ち上げました。
スクリーニングの作り方、掲載データの説明、編集部からのお知らせなどを週2回を目処にお届けします。
また、ブログならではの双方向性もフル活用したいと思います。
ご意見がある方は、どんどんトラックバックしてください。
何分、少人数の編集部でもありますのですべてのご要望を満たせるような情報発信は難しいと思いますが、
ユーザーの皆さんとのやり取りを通じてこの商品をもっと良いものにしたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いします。
最近のコメント