節分天井、彼岸底
『会社四季報CD‐ROM』編集部です。
1月6日の投稿では「週2回更新を目標にがんばります」と書きましたが、1月は週2回ではなく、月2回になってしまいました。何とか週1回くらいは更新したいと思うのですが、なかなか良いネタも思い浮かばず困ったものです。こんなことを説明して欲しいといったコメントは大歓迎ですので、気軽にコメントしてください
(最近は私が更新をしないせいか、ページビューもかなり減ってしまいましたが...)。
言い訳じみていますが、過去の投稿でかなりの部分を説明してしまったというのも事実です。
ブログ内検索や、重要情報のリンクから、多くの人が気になる内容については、検索できるのではと私は考えています。
ということで、今日はネタもないので、節分に関係した相場格言をご紹介します。
「節分天井、彼岸底」
意味は、そのままで、2月3日の節分あたりに高値をつけて、3月21日(春分の日)あたりの彼岸ごろに安値をつけるという相場格言です(過去のデータを見るとあまりあてにならないようですが)。
日経平均は1月15日に高値(10,982円)をつけています。このまま格言通りにずるずると下がっていってしまうのでしょうか?
(編集部O)


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