2008年12月

2008年12月25日 (木)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

 

今年、最後のスクリーニングは「売上高研究開発費比率が高い会社のスクリーニング」をご紹介します。

まずは結果をご覧ください。

20081225_out
※売上高研究開発費比率が高い順に10社を表示。売上高は2008年12月17日時点(18日更新)の今期会社発表予想、研究開発費は今期予定額。2009年1集新春号を使用。画像をクリックすると拡大します

続きを読む »
2008年12月24日 (水)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

 

年末年始のCD‐ROMサポート・デスクへのお問い合わせについてご案内いたします。

26日(金)午後から1月4日(日)までにいただいたお問い合わせは5日以降のご回答になります。
どうぞご了承ください。

詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.toyokeizai.net/info/schedule/

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

今日は、信用・貸借銘柄のスクリーニングをご紹介します。

今回のリニューアルから信用・貸借銘柄情報は、
日々ダウンロードデータで更新してスクリーニングに使えるようになっています。

まずは結果をご覧ください。

20081224_out
※信用銘柄・貸借銘柄を証券コード順に10社表示。データは2008年12月22日時点。2009年1集新春号を使用。画像をクリックすると拡大します

続きを読む »
2008年12月22日 (月)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

スクリーニング条件式の演算子の「含まない」の検索結果を2008年4集と同じにするアップデートをご用意しました。

メニュー → ヘルプ → アップデートで行われます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

※これで、先日の竹田和平さんのスクリーニングは可能になります。

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

今日はすべてダウンロードデータで行えるスクリーニングとしてPBRのスクリーニングをご紹介します。
PBRは基本スクリーニングですので、ぜひ作り方を覚えていただきたいと思います。

ただ、これ一つだけで使うと問題があることも少なくありません。
そこで、以下の条件を追加します。

・3期連続株主持分比率50%以上
・4期連続当期利益黒字(今期予想を含む)
・3期連続営業CF黒字

これだけの条件を満たしていて、さらにPBRが0.5倍未満の銘柄のスクリーニングをご紹介します。

まずは結果をご覧ください。

20081222_out
※PBRが低い順に5社表示(行列を入れ替えて表示)。株価は2008年12月19日時点。1株純資産は2008年12月17日までに発表された最新の本決算時点。2009年1集新春号を使用。画像をクリックすると拡大します

続きを読む »
2008年12月21日 (日)

●基本指標のスクリーニング
最低投資金額のスクリーニング

信用・貸借銘柄のスクリーニング

●知っておきたい基本のスクリーニング
四季報の予想利益が会社予想を上回る会社のスクリーニング

●ちょっとむずかしいスクリーニング
時価総額がネットキャッシュより少ない会社のスクリーニング

自己株比率増加のスクリーニング

第1四半期が2年連続増収会社のスクリーニング

1株純資産増加率(10年前比)のスクリーニング

3期連続株主持分比率50%以上、4期連続当期利益黒字、3期連続営業CF黒字なのに、PBRが0.5倍以下の銘柄のスクリーニング

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

世界的な経済環境の悪化で、上場企業の業績も急激に悪化しています。
特に、これまで海外で高い収益を上げていた会社の影響は大きそうです。

今日は、今回から新しく登場した3期分の海外売上高比率データを使って、売上高が1000億円以上で海外売上高比率が高い会社のスクリーニングをご紹介します。

まずは結果をご覧ください。

20081221_out
※前期の海外売上高比率が高い順に5社を表示。売上高は1000億円を超える会社が対象。2009年1集新春号を使用。画像をクリックすると拡大します

続きを読む »
2008年12月20日 (土)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

発売後、初めての週末になります。
スクリーニング機能を試される方もいらっしゃるでしょう。
ぜひ、このページもご参考になさってください。

スクリーニングの総まとめ(2009年1集から)

スクリーニングはさらに増やしていきます。

なお、サイドバーの重要情報
3:09年1集からのスクリーニングの一覧
もこのページです。

(編集部K)

2008年12月19日 (金)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

 
ブログのコメントなどでのお問い合わせが増えてきて、こちらの対応が厳しくなってきました。申し訳ございませんが、本来のこのブログの基本方針に戻らせていただきます。

『会社四季報CD‐ROM』についての個別のお問い合わせ(抗議も含めて)はCD‐ROMサポートデスクにお願いします。

一応、このブログの基本方針は以下のようになっています。
http://shikihocd-blog.toyokeizai.co.jp/2005/12/post_4999.html

すみませんが、ご協力をよろしくお願いします。

(編集部K)

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

今日は予想利益を使った四季報の予想利益が会社発表を上回る会社のスクリーニングをご紹介します。

まずは結果をご覧ください。

20081219_out
※四季報予想当期利益が会社予想当期利益の乖離率が高い順に表示。2009年1集新春号を使用。画像をクリックすると拡大します

続きを読む »