2008年9月17日 (水)

たいへん申し訳ございませんでした

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

milieuさんから先日いただいたコメント。
まったくおっしゃるとおりで、返す言葉もございません。

 
 
 

確かに、『会社四季報』の情報はあちこちに出回っているので、
『会社四季報CD‐ROM』の存在意義というのはスクリーニング機能にあるといっても過言ではありません。

しかし、現在のバージョンの『会社四季報CD‐ROM』のスクリーニングはいくつも問題を抱えています。
これは、過去にスクリーニング機能を活用されたことがあるユーザーの皆さんが共通で思われることのはずです。

とにかく、「しっかりします」ので今後も『会社四季報CD‐ROM』をどうぞよろしくお願いします。

補足
付録の件ですが、申し訳ございませんが、こちらはすぐには対応できません。巻末の特集などは本ならではのウリとしての位置付けですのでCDにそのまま持っていくためにはいろいろ検討する必要があります。
今後の課題として検討はしていきますが、すぐにというお約束できません。申し訳ございませんが、ご了承ください。

(編集部K)

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