2008年3月12日 (水)

「企業価値を見抜く」にはやはり『会社四季報CD‐ROM』?

『会社四季報CD‐ROM』編集部です。

 

今週の週刊東洋経済2008年3月15日増大号の第一特集は「企業価値を見抜く方法」です。

表紙には「電卓一つであなたもアナリスト!」とでかでかとあり、同じ社内で手前味噌になりますが、なかなかおもしろい特集だと思いました。

ただ、電卓で計算するとなると、元データが必要です。
このデータ集めが結構たいへんな作業で、1社ならともかく何社ともなると面倒だなと読みながら感じました。

でもご安心ください。
こうした企業評価の分析はリニューアル後の『会社四季報CD‐ROM』ならバッチリ可能です。
(今の『会社四季報CD‐ROM』でもそれなりに可能です)


ベータもCAPMもWACCも
割引キャッシュフローモデルも配当割引モデルも
PEGレシオも、EV/EBITDA倍率もSVAも・・・
全部、『会社四季報CD‐ROM』にお任せください。


※すみません。これは今年4集からの話です。今号の2集もがんばって作りましたのでよろしくお願いします

(編集部K)

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